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ヘアオイルの使い方

  • 執筆者の写真: 学 染谷
    学 染谷
  • 2024年6月2日
  • 読了時間: 1分

ハイトーンカラーやブリーチを使ったデザインカラーが主流となっている近年、オイルを使ってスタイリングするなんて事が多いのではないでしょうか?


使う機会が増えたオイルにも種類があるのは知っていますか?

1つは、アウトバス(洗い流さないトリートメント)

としてのオイル

もう1つが、スタイリング剤としてのオイル

主にこの2種類に分けられるかと思います。


アウトバスとしてのオイルは基本は濡れた髪につけて、ドライヤーをする

主に髪の表面をコーティングしてドライヤーの熱などから髪を守る。

と言った効果が期待できます


スタイリング剤としてのオイルは乾いた髪にコテやアイロンを使った後の仕上げ剤として使う

物によってはアウトバスとしての使用も可能

少し広がる髪の毛を落ち着かせたり、まとまりを出したり、濡れた髪のようなツヤを出したりといった感じでしょうか。


どちらのオイルもつけすぎると変に重い質感になったり、ベタっとした感じになる事があるので使う量には気をつけましょう。






 
 
 

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